Sitni Sati AfterBurn 4 for 3ds Max Workstation

通常価格 ¥84,700

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3ds Maxに、ボリュームメトリックパーティクル効果を作成するデファクトスタンダードツールがAfterBurn 4です。
機能と仕様 *AfterBurn デーモン 「Source Particles/Daemons」のリストボックスから AfterBurn のデーモンを選択すると、デーモンのパラメーターは AfterBurn の UI 上に表示されます。3ds Maxのビューポートに選択しなくても設定を調整する事ができます。これでワークフローの効率が上がるでしょう。 *シャドウの改良 AB Shadow Map (リアル 3D シャドウマップ) を使用すると、Raymarcher のスピードがレイトレースシャドウ使用時より大きく改善しました。レンダリング結果はレイトレースシャドウを使用した結果とほぼ同じなので、そのため、以前の AB Shadow Map が廃止されました。 *ジオメトリークリッピング AfterBurn の効果を、ジオメトリ内に含んだり、またはカメラ/反射/屈折にしか表示させないよう指定可能です。 *TP データ読み込みコントローラ AFC コントローラーの新機能で Thinking Particles のユーザーは TP Data Channel の値 (色を含む) を AfterBurn につなぐ事ができます。 *シェーダー 全ての AfterBurn シェーダーは別プラグインとして更新されました。これでサードパーティ開発者も自分のわずらわしいルーチンを簡単に AfterBurn で実行する事ができます。 *3ds Maxのマップの対応 内蔵ノイズタイプ以外、AfterBurn 4 は Density (濃度) として、さまざまな 3次元テクスチャーマップも使用する事が可能です。もちろん、あなた自身でノイズタイプを作成することも可能です。また、ノイズのパラメーターが別のロールアウトに移動しました。 *FusionWorks AfterBurn 4 は Sitni Sati のアトモスフェリック レンダラー FusionWorks と互換性があります。それは ScatterVL Pro と FumeFX と正しくブレンドが出来るのを意味します。この為、依存の AfterBurn Renderer が廃止されました。 *非クランプ カラーレンダリング レンダリングが実際のピクセル数 (リアル) の色チャンネルを適用する場合、AfterBurn もそのチャンネルに書き込みます。注意:ユーザの方は FusionWorks レンダラーを実際のピクセル色チャンネルを作成させたい場合、手動で設定しなければなりません。 *ビューポート表示 球体を表示する以外、2次元の円として表示するオプションを追加しました。 *AFC View AfterBurn Manager のロールアウトから AFC View にアクセスする事ができます。そこで全ての AFC とグラデーションコントロールをアクセスし、調整する事ができます。 *ロールアウトの配置の変換 Manager と Shader/Illumination にあるレンダリングに関するパラメーターは、新しい Rendering ロールアウトに移動しました。また、ノイズとアニメーションパラメーターは Noise Animation ロールアウトへ移動しました。 *MAXscriptのサポート より多くの AfterBurn メソッドと AFC、グラデーションコントローラーが MAXScript で扱えるようになりました。 動作必要条件 FumeFX for 3dsMaxはautodesk社3ds Max用の完全な内部プラグインとして実行されます。従いまして3dsMax本体の動作環境に準じます。 3ds Max (2014, 2015, 2016, 2017, 2018, 2019, 2020) 64bitのみ対応 Windows8, Windows 10 64bit対応