コンテンツ産業論 -コンテンツをマネジメントするための必須知識-

コンテンツ産業論 -コンテンツをマネジメントするための必須知識-

拡大画像を見る

978-4-86246-252-7

コンテンツ産業論 -コンテンツをマネジメントするための必須知識-

販売価格:3,300 円(税込)
通常価格:3,300 円(税込)

ポイント:0 Pt

個  数

カゴに入れる

会員登録後、購入された方に150ポイントを進呈いたします。手動でポイントを付加するため、数日かかります。



発売日: 2014年9月下旬
サイズ:B5版(160ページ)

【本書の特徴】
映画、アニメ、マンガ、ゲーム、音楽、放送、Web・モバイル、パチンコ・パチスロ業界を研究した初の教科書!

クリエイターに、コンテンツ業界全体・各業界の最新動向・ビジネス知識を提供します。

現場のオペレーターがディレクター・プランナー・プロデューサーへとキャリアアップするために必要となるのは、制作全体を見渡し、ビジネスとして捉え、業界を横断して考えられる視点です。しかし、日々の制作を行っているだけでは、自分周囲の把握までは可能でも、業界全体のしくみ、産業全体のモデルを理解することは難しいでしょう。本書では、コンテンツ産業界の全体把握から始まり、ゲーム、アニメ、映画等、各業界を多面的に解説します。各業界ごとの構成を揃えているため、横断的に比較しながら理解を深められます。

難解な経済用語は避けており、図版によって、直感的な理解が可能です。見開き単位で構成されているため、関心のある箇所から読み始められます。

現場のプロにインタビューを行い、28人の声を収録しています。仕事に就いたきっかけ、現職のやりがい、業界を目指す方へのアドバイスを掲載しました。様々な立場の実例を見ることで、読者のキャリアデザインに役立てられるほか、業界の構造理解を深め、人材管理のヒントにもなります。


【著者について】
デジタルハリウッド大学大学院 准教授
専門はメディア理論とコンテンツ産業の構造分析、デジタルコンテンツ製作、コンテンツ教育。映像製作会社にてCM、PV、TVなどの製作に従事。その後、デジタルクリエイター育成の教育機関で統括業務を行う。同時に大学及び研究所にてメディア・コンテンツ分野の研究員として活動。
著書に「コンテンツ学」世界思想社 2008年 共著、「コンテンツ教育の誕生と未来」ボーンデジタル社 2010年 単著、「アニメ学」NTT出版 2011年 編著 等がある。


【目次】
はじめに
1章 コンテンツ産業
2章 映画業界
3章 アニメーション業界
4章 マンガ業界
5章 ゲーム業界
6章 音楽業界
7章 放送業界
8章 Web・モバイル業界
9章 パチンコ・パチスロ業界


【対象読者】
クリエイター(管理職志望者、独立志望者、就職志望者)
各業界(CG、アニメ、Web、モバイル、映像、音楽、ゲーム、マンガ、プロダクト)
社内研修の資料、学校授業の教科書




書籍の詳細情報は、この出版元の ウェブサイト をご覧ください。

この商品に対するお客様の声

新規コメントを書き込む

LOGIN
アドレス
パスワード

パスワードを忘れた方はこちら

CART
商品数:
0点
合計:
0円

カゴの中へ

SEARCH

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力